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鼻炎Q&A

朝だけじゃない!花粉のピークは夕方にも

1日の中で鼻炎薬の効果が切れた
と感じることが多い時間帯は?

  • ※1年以内に鼻炎症状を発症し、市販薬を自分で購入・服用した20~50代の男女1,000名を対象に、インターネットによるアンケート調査を実施。(2014年12月、久光-サノフィ調べ)


気象条件が一定の場合、早朝から飛散しはじめた花粉は、午前中にスギやヒノキ林周辺から郊外、住宅地、都市部へと飛散していきます。この飛散量は昼ごろまで高いまま維持されていますが、午後にいったん鎮静化して日没前後(夕方)に再び多くなります。
これは、温度変化による空気の対流で、上空の花粉が地上に落ちたり、地面に落ちていた花粉が再び舞い上がることによるもの。
つまり花粉症の症状を押さえる薬は24時間効果が持続することが重要になります。
アレグラFXは1回1錠、1日2回、朝夕の服用で、24時間しっかりアレルギー症状を抑えます。

花粉の飛散ピークは1日2回!

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アレルギー専用鼻炎薬「アレグラFX」