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2020年の花粉飛散量

2020年スギ・ヒノキ
花粉飛散予測マップ

花粉の飛散量は昨年より少ない見通しですが、スギ・ヒノキ花粉はまだ増加傾向にあり、多くの観測地点で、要注意レベル(2,000個/cm2を超えると予測されています。

※花粉症に対して十分な注意が必要とされる飛散量

2020年スギ・ヒノキ花粉飛散予測マップ

2020年スギ花粉飛散開始の予測前線

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【監修】NPO花粉情報協会 事務局長 佐橋紀男先生

2020年の花粉飛散量の傾向

スギやヒノキの花粉は、夏の日照時間が長く気温が高いと、翌春の花粉量が多くなる傾向にあります。2019年の夏は7月が涼しく、日照時間も短かったため、過去10年の平均花粉飛散量と比較すると40~70%程度になる地域が増えるものの、多くの地域で花粉症に対し、要注意レベルを超えると推定されます。

花粉症の症状を感じたら
早めにアレグラFXを!

花粉症などのアレルギー症状は、放っておくと重症化・慢性化することがあります。
「アレグラFX」は、出てしまったアレルギー症状を鎮めるだけでなく、症状を引き起こす物質が体内に放出されないよう、元から抑える働きをあわせ持っています。症状の重症化を抑えるためにも、花粉飛散予測日から、又は、症状が出始めたら早めの服用をおすすめいたします。もちろん症状がつらくなってからでもご使用いただけます。

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春のスギ・ヒノキ花粉に対する鼻炎対策

花粉症の原因となるスギやヒノキの花粉は、長時間、空気中を漂います。花粉飛散量が多い日は、できるだけ花粉に触れないように工夫しましょう。

春のスギ・ヒノキ花粉に対する鼻炎対策

花粉飛散量はどのように予測しているの?

「花粉症といえば春」と思われているかもしれませんが、花粉症は1年中注意が必要です。お住まいのエリアの花粉飛散状況をチェックして、早めに対策しましょう。

花粉飛散量はどのように予測しているの?

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